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カートン carton

カートン carton の買取

カートン carton の買取

顕微鏡には生物顕微鏡、小形顕微鏡、双眼実体顕微鏡、金属顕微鏡などいろいろな種
類がありますが、弊社では東京台東区に本社を置き、昭和5年創業のカートン光学株
式会社が製造する各種顕微鏡の買取りに力を入れています。
顕微鏡は主に小中高や大学などの学校や、研究所や検査工場などで使用されていて、
カートン製の顕微鏡も国内・海外問わずに多くの場所で使用されてきましたが、買い
替えのためや古くなってもう使用していな顕微鏡をお持ちの方は、個人・法人を問わ
ずに弊社までお問い合わせください。
弊社ではカートン製の顕微鏡であれば、新品から中古品まで高額買取りにて対応して
おり、特に取扱説明書やアイシェードなどの付属品が揃っていたり、オプション品が
ある顕微鏡は査定額アップにて買取りさせていただいております。
もちろん正常に作動する顕微鏡であれば付属品やオプション品がなくてもどこよりも
高額買取りいたしますので、まずは電話やメールやFAXなど、お客様の都合の良い方
法にてご連絡をよろしくお願いいたします。

カートン cartonの買取を利用したお客様の体験談
カートン carton買取 体験談

高価買取の前に!

■付属品
取扱説明書
アイシェード
ダストカバー
テンションコントロールピン
■オプション
接眼レンズ
補助レンズ
※上記、付属品・オプション品は全てありますでしょうか?

カートン cartonの買取対応製品

カートン 顕微鏡

【Carton/カートン】

顕微鏡・双眼鏡・拡大鏡・天体望遠鏡・眼鏡などを製造している東京のメーカー。

SW15X
M803KM
MS5552
MS5562
MS5712
MS5582
MS5632
MS5592
MS5722
MS5572
MS4552
MS4562
MS4712
MS4582
MS4632
MS4592
MS4722
MS4572
MS4502
MS4542
MS4512
MS7562
MS7782
MS7832
MS7563
MS7833
MS5553
MS5563
MS5713
MS5583
MS5633
MS5593
MS5723
MS5573
MS4713
MS4633
MS4593
MS4723
MS4573
MS4543
MS4523
MS7562
MS7782
MS7832
MS7563
MS7833
M3550
M3551
M3560
M3561
M3710
M3711
M3580
M3581
M3590
M3591
M3720
M3721
M3570
M3571
M3540
M3541
M3510
M3511
M3552
M3553
M3554
M3562
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M3564
M3712
M3713
M3714
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M3592
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M3594
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M3572
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M3574
M3542
M3543
M3544
M3512
M3513
M3514
M3565
M3585
M3635
M3595
M3725vM3587
M3527

カートン cartonとは?
カートン

カートン光学は1941年に東京に設立された光学機器メーカーで、現在は主に顕微鏡や双眼鏡の製造販売を行っています。
1930年に前身の加藤六次郎商店として創業されて、1941年に株式会社となり、1964年に現在のカートン光学に社名を変更しました。
1988年には埼玉県にあった工場をタイに移設して製造を行なっています。
カートン光学は実体顕微鏡や生物顕微鏡、顕微鏡周辺機器、ルーペ、双眼鏡、老眼鏡、メガネなどの製造販売を行っています。
実体顕微鏡は内蔵されたLED照明のおかげで明るい視野を確保した中で観察することができ、WDの影響は減少されています。
双眼鏡のように左右別々でプリズムを使用しており、光学系で立体的に観察できるようになっています。
微細な対象の観察や表面の検査などにも向いています。
製品によって200倍まで観察することが可能になっていて、レンズの組み合わせによって観測倍率は調節することが可能です。
観測対象の大きさや状態によってデスククランプタイプやポールスタンドタイプなどの顕微鏡を利用することも可能で、オプションを利用してカメラでの撮影やパソコンへの連結も可能になっています。
生物顕微鏡は学習の場や研究室でもよく利用されているタイプで、レンズにより1500倍まで観察することが可能です。
小学生の理科の時間に実験室で使用したタイプで、接眼筒傾斜角が45°だったり、360°回転したりするので、観察する際にも楽に行なうことができるでしょう。
また照明つきのズーム式実体顕微鏡は落射照明が5000時間の耐久時間により寿命が長くなっていて、今までの製品と比べても球代の節約にもなり、寿命は10倍となりました。
ボール式スタンドなのでワークの観察も可能になっているので、電子部品や精密基板などの組み立てや検査も可能になっていて、食品検査などにも使用されています。
その他にもカートン光学はパソコンに接続することですぐに顕微鏡として使用できる製品や、アウトドア用生物顕微鏡、ポケット顕微鏡などあらゆる製品が取り扱われています。